やさしさプラスの収入サポートやさしさプラスの収入サポート

病気やケガになったとき、働けなくなるリスクがあるのかも…と不安を感じたことはありませんか?
治療費は医療保険で備えられますが、働けなくなり収入が減少した場合でも、生活に必要な支出は続きます。その結果、収支のバランスが崩れ、負担が大きくなっていくことも。
そのような「もしも」の事態に備えて、生活をしっかりサポートする保険が「やさしさプラスの収入サポート」です。

収入の変化収入の変化

若い世代だから安心というわけではありません。若い世代だから安心というわけではありません。

働けなくなる原因の発生年齢は、20~40代で5割以上を占めています。
また、メンタル疾患の患者数も増加傾向にあります。

働けなくなるリスク、私はまだ若いし、大丈夫よね。働けなくなるリスク、私はまだ若いし、大丈夫よね。
働けなくなる原因の発生年齢 メンタル疾患を有する総患者数の推移(20~49歳)働けなくなる原因の発生年齢 メンタル疾患を有する総患者数の推移(20~49歳)

働く人の「もしも」を支えます。収入サポート働く人の「もしも」を支えます。収入サポート

ポイント その1

働けない状態を年金でカバーします。働けない状態を年金でカバーします。

収入を得られなくなってしまった期間の必要保障額を、年金でしっかりサポートします。
*年金のお支払いは生存中に限ります。

ポイント その2

支払事由は公的基準に連動しています。支払事由は公的基準に連動しています。

公的基準(身体障害者手帳1~3級の交付、または公的介護保険制度の要介護1以上に認定)に連動しています。

ポイント その3

メンタル疾患も特約で保障します。メンタル疾患も特約で保障します。

メンタル疾患で長期間入院したときは、一時金をお支払いします。

※上記は「やさしさプラス」の特長を記載しています。詳しくは「パンフレット」「ご提案書(契約概要)」「ご契約のしおり -定款・約款」をご覧ください。

朝日生命お客様サービスセンター 0120-714-532(無料通話)

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