やさしさプラスの社会貢献活動やさしさプラスの社会貢献活動

すべての女性に、私らしく輝く未来を。それは、やさしさプラスのねがいです。やさしさプラスは、社会貢献活動を通じて、女性が輝いて生きるための支援をしています。

やさしさプラスのねがい その1 乳がんで悲しむ人をなくすために。やさしさプラスのねがい その1 乳がんで悲しむ人をなくすために。

朝日生命は、認定NPO法人 J.POSHのオフィシャルサポーターとして、ピンクリボン運動を推進しています。ピンクリボン運動とは、乳がんの正しい知識を広め、乳がん検診の受診を推進し、早期発見、早期治療を目指す世界規模のキャンペーンです。

これまで、リーフレットやセミナーを通じて、乳がんの基礎知識や検診・セルフチェックの重要性をお伝えする活動を日本全国で実施してきました。それに加えて、今後は各自治体で行われる乳がん検診に関する情報をお客さまへお届けするなど、さらにピンクリボン運動の輪を広げていきます。

やさしさプラスのねがい その2 つらい治療を乗り越え、未来へ向かって歩むために。やさしさプラスのねがい その2 つらい治療を乗り越え、未来へ向かって歩むために。

医療技術の急速な進歩にともなって、医療の場では治療効果を優先するだけでなく、治療中および治療後の「生活の質」の向上にも目が向けられる時代になりました。
がんをはじめ、早期発見、早期治療をすれば治る可能性が高い病気は増えており、病気を克服した後の長い人生を、自分らしく生きていくための情報へのニーズはますます高まっています。

やさしさプラスは、治療の副作用や手術による外見変化の不安や悩みから、前向きな気持ち、美しさを取り戻していく活動を支援しています。

こんなお悩みはありませんか?こんなお悩みはありませんか?

やさしさプラスのねがい その3 世界中の女性が私らしく輝いて生きるために。やさしさプラスのねがい その3 世界中の女性が私らしく輝いて生きるために。

世界には、女性であるという理由で教育を受けられず、安定した収入のある職業に就けないなど、人生を自分の意思で選択できない環境にある女性たちが多くいます。学校に行けないまま大人になった人々が暮らす地域では、母親の知識が十分ではないために、子どもが命の危険にさらされることも少なくありません。
読み書きを学ぶことは、女性が自分らしく明日を生きるために必要な力となるのです。

やさしさプラスに加入いただいたお客さまの人数に応じて、世界中の女性の輝く未来のために寄付をします。

やさしさプラスは、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟を通じて、女性たちが教育の機会を得て自立し、地域が活性化することを目指す活動を支援しています。

朝日生命お客様サービスセンター 0120-714-532(無料通話)

受付時間:月曜日~金曜日 9:00~17:00 土曜日 9:00~12:00 13:00〜17:00
※但し、祝日、年末年始(12/31~1/3)を除きます。